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2011.08.17 Wed 10:22:42
2011.03.16 Wed 16:21:33
2011.03.14 Mon 20:11:51
発生から数日経ちましたね。
茨城県牛久市です。
昨日の夜中まで断水でけっこうキツかったです。近隣の土浦市はまだ断水が続きそうですねぇ。
ただ、震災地はもちろん、県北の状況に比べればなんてことはありません。
今日もトイレットペーパーを探して2時間自転車で走り回りました。
首都圏の物資不足と同様、こっちもモノが無い。
今日テレビで『物流は止まっていないので、消費者は落ち着いて!』というスーパー関係者のコメントがありました。
ごもっとも。
あまり貪欲に買い漁らずに、必要な分だけ買うようにしましょう。
(ただ、金曜日から今日の昼までずっと米炊いておにぎりだけ食ってたので、さすがに品不足を実感しましたね)
今日は月曜日なので普通に出社しましたが、計画停電と社内状況の結果、当然ながら午前中で帰宅。午前中は何をしてたかというと、掃除。当然掃除。
どうやら明日から通常勤務とのこと。通勤は車で20分。都内へ電車で通う人たちに比べたら、かなり優遇されている。
明日から通常勤務ができることを喜ばねば。
ガソリンのあるかぎり出社するつもりです!!
(なくなったらどうする)
↓いつもありがとうございます♪



茨城県牛久市です。
昨日の夜中まで断水でけっこうキツかったです。近隣の土浦市はまだ断水が続きそうですねぇ。
ただ、震災地はもちろん、県北の状況に比べればなんてことはありません。
今日もトイレットペーパーを探して2時間自転車で走り回りました。
首都圏の物資不足と同様、こっちもモノが無い。
今日テレビで『物流は止まっていないので、消費者は落ち着いて!』というスーパー関係者のコメントがありました。
ごもっとも。
あまり貪欲に買い漁らずに、必要な分だけ買うようにしましょう。
(ただ、金曜日から今日の昼までずっと米炊いておにぎりだけ食ってたので、さすがに品不足を実感しましたね)
今日は月曜日なので普通に出社しましたが、計画停電と社内状況の結果、当然ながら午前中で帰宅。午前中は何をしてたかというと、掃除。当然掃除。
どうやら明日から通常勤務とのこと。通勤は車で20分。都内へ電車で通う人たちに比べたら、かなり優遇されている。
明日から通常勤務ができることを喜ばねば。
ガソリンのあるかぎり出社するつもりです!!
(なくなったらどうする)
↓いつもありがとうございます♪


2011.02.09 Wed 06:26:45
2つくらい前にR-Mapにおけるリスクの低減を書きました。
今度はR-Mapによる事故対応判断をどうするかです。
販売前の製品安全の判断をR-Map上で行うのであれば、販売開始後の市場で起きた製品事故もR-Map上で判断しないとおかしいですもんね。

詳しくは、日科技連のサイトを御覧ください。
市場で起きた製品事故をR-Map上で判断させようとしたとき、重要なのは発生頻度ゼロレベル(最下部のC領域)をどう決めるかということ。
例えば、ゼロレベルの発生確率を「1億分の1」(10-8乗)とした場合、市場における稼働台数100万台の製品が100年間事故が起きないレベルがゼロレベルということになります。
どうやら消費生活用製品はこれくらいの頻度を設定するようです。
市場の事故情報の取扱いを簡単に言うと、
A領域:リコールすんぞ
B領域:対策すんぞ
C領域:なにもしない
って感じ。実際はこんなにスッパリ割り切れないけどね。
ゼロレベルをどう決めるか、候補は2つ。
①消費生活用製品と想定使用者が同じ(要するに不特定多数)であれば、消費生活用製品と同じ10-8乗をゼロレベルとするべき。
②自社製品の市場規模に合わせ、ゼロレベルを設定する。正直、うちの場合は10-7乗でも厳しいくらいかなと。
両方メリット・デメリットがあって、①みたいに厳しく取るとちょっとしたことで「リコールすんぞゴルァ!」ってことになるわけで。
また、②みたいに全体の流れに逆らって緩くしてしまうと結局今と変わらない判断基準(R-Map上は別に対策しなくていいけど、営業がやれって言うからやる・・・みたいな)となっちゃいそうで。
結局、システマチックにプロットすることは可能となるが、ある程度人の気持が入った上での対応判断になるかなっていう落としどころ。
製品対応はまぁコレで何とかなると思う。
もっと大変なのは「事故情報の開示と報告」。これは・・・むぅ。
↓いつもありがとうございます♪



今度はR-Mapによる事故対応判断をどうするかです。
販売前の製品安全の判断をR-Map上で行うのであれば、販売開始後の市場で起きた製品事故もR-Map上で判断しないとおかしいですもんね。
詳しくは、日科技連のサイトを御覧ください。
市場で起きた製品事故をR-Map上で判断させようとしたとき、重要なのは発生頻度ゼロレベル(最下部のC領域)をどう決めるかということ。
例えば、ゼロレベルの発生確率を「1億分の1」(10-8乗)とした場合、市場における稼働台数100万台の製品が100年間事故が起きないレベルがゼロレベルということになります。
どうやら消費生活用製品はこれくらいの頻度を設定するようです。
市場の事故情報の取扱いを簡単に言うと、
A領域:リコールすんぞ
B領域:対策すんぞ
C領域:なにもしない
って感じ。実際はこんなにスッパリ割り切れないけどね。
ゼロレベルをどう決めるか、候補は2つ。
①消費生活用製品と想定使用者が同じ(要するに不特定多数)であれば、消費生活用製品と同じ10-8乗をゼロレベルとするべき。
②自社製品の市場規模に合わせ、ゼロレベルを設定する。正直、うちの場合は10-7乗でも厳しいくらいかなと。
両方メリット・デメリットがあって、①みたいに厳しく取るとちょっとしたことで「リコールすんぞゴルァ!」ってことになるわけで。
また、②みたいに全体の流れに逆らって緩くしてしまうと結局今と変わらない判断基準(R-Map上は別に対策しなくていいけど、営業がやれって言うからやる・・・みたいな)となっちゃいそうで。
結局、システマチックにプロットすることは可能となるが、ある程度人の気持が入った上での対応判断になるかなっていう落としどころ。
製品対応はまぁコレで何とかなると思う。
もっと大変なのは「事故情報の開示と報告」。これは・・・むぅ。
↓いつもありがとうございます♪


2011.01.27 Thu 06:31:50
後工程はお客様
=============
・顧客だけがお客様ではない。後の工程、受け手の全てがお客様。
・自分の工程での責任を果たす。
・前工程は後工程に対して品質の責任がある。
・前工程からは品質のよいものしか受け取らない。
=============
標準化
=============
・仕事のやり方を誰が、いつ実施してもまったく同じやり方でかつ、合理的な方法で実施するその方法を決めること。
国際標準化(ISOなど)
国家標準化(日本工業規格JISなど)
社内標準化(社規、作業標準、手順書など)
品質管理は標準化をすること。
ーコストの削減につながる互換性向上
ー品質の向上
ー技術蓄積
=============
↓いつもありがとうございます♪



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・顧客だけがお客様ではない。後の工程、受け手の全てがお客様。
・自分の工程での責任を果たす。
・前工程は後工程に対して品質の責任がある。
・前工程からは品質のよいものしか受け取らない。
=============
標準化
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・仕事のやり方を誰が、いつ実施してもまったく同じやり方でかつ、合理的な方法で実施するその方法を決めること。
国際標準化(ISOなど)
国家標準化(日本工業規格JISなど)
社内標準化(社規、作業標準、手順書など)
品質管理は標準化をすること。
ーコストの削減につながる互換性向上
ー品質の向上
ー技術蓄積
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↓いつもありがとうございます♪

